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News&Column1


「自分らしい品のある、楽しい、美しい我が家は、買うものではありません、創るものです!」

Japan Modernの住宅建築家が提案するの家づくりの基本Conceptは

現代的な和のデザインで、個性と美しさと品格のある

“一目でわかる洗練された家”です。

■Japan Modernの家は、品のある家、凛とした顔つきの家
■Japan Modernの家は、洗濯物が見えない家
■Japan Modernの家は、外観から間取りがわからない家
■Japan Modernの家は、玄関のドアをあけても中が見えない家
■Japan Modernの家は、さりげなく目立つ、防犯性の高い家、
■Japan Modernの家は、住宅としての基本性能は当然セルシオなみの家
■Japan Modernの家は、美しい住まい手の家、企画化された大量生産住宅ではない家
■Japan Modernの家は、世界でたった一つの自慢できる家!
■Japan Modernの家は、日本の美しい四季を撮りこむ家



News&Column2

奈良市にある築25年過ぎた分譲住宅の建替え計画 その1

奈良市内、南側に位置する東九条町、典型的な小規模分譲地で木造2階建の和洋さまざまな家が区画ごと建っています。

さて、この区画の家々もさすがに築25年過ぎるとあちこちに傷みがひどくなり建替えが進んできました。

建替えにあたり調査してみると、地場のビルダー、工務店、又大きなハウスメーカーの建替えの家が目に付きます。

それぞれに特徴のある家々なのですが、上図のプレゼンシートにあるように街並みに対する調和の意識が感じられません。

そこでJapan Modernでは、今回のH邸新築工事にあたり、次の街づくりConceptを
提案いたしました。

○ 地域のシンボルとなる家(美しさ・防犯性・気品)をつくろう。
○ プライバシィを確保しよう。
○ 和モダンでいこう。
○ 家と外構(門・塀・車庫・植栽・空地・空気)を一体でデザインしよう。
○ 地域に調和するデザインでいこう。
○ 落ち着いた終の棲家にデザインしよう。

この住まいは、親子4人家族で、子供さんは社会人、ご両親はもうすぐ定年退職まじかという家族構成です。

平屋で生活する案、雨宿りのできる落ち着いた門塀を街並みに調和するように象徴的にデザインした案、街のシンボル的に2階部分を配置した案、ちょっとゆったりした規模の2階案

合計4案を提案いたしました。



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